2016年09月の記事一覧

2016年度後期最新移植情報!!

患者の皆様へ

2016年度最新海外移植情報をご提供致します。

現在弊社㈱日本アンビスインターナショナルでは、私が知る限り世界で最も安全で、唯一その国の法律に則り、そして最も料金が安く移植手術を受ける事が出来ます。

通常患者様がインターネットで移植手術を検索すると、恐らく日本では2~3社ネット上で探すことが出来るでしょう!世界では英語やその他の言語でも、1社も探すことは出来ません。

それが、移植のスペシャリストである私が世界中の情報を知りえた現状です。

英語、フランス語、ロシア語、中国語、アラブ語、どの国の言葉を使っても、今や世界で正規にこのサービスを行っているのは弊社しか有りません。

また、患者の皆様側から考えると、より安く安全な業者が無いか比較し調べたいのは当然です。

どうぞお調べください。

弊社以上に安全で、低コストで、法律に則り、病院から診断書や公的書類が得られる業者は有りません。

もしお疑いで有れば、以下についてご確認下さい!

1.費用に関して。弊社は総額$150,000です。(円安の為1ドル117円計算でおよそ1760万円程になります。

2.安全性。正規にその国の法律に則り、移植手術を施行出来るのは弊社しかありません。断言します。アンダーグラウンドでサービスする業者は、正規に書類を出すことは出来ません。 その国の別の人間の名前を使用したり、その国の人間と婚姻させられたり、養子縁組されたりする必要が伴います。

3、実際の進め方に関して 弊社ではまず、患者様に渡航して頂き、最高峰の実際に移植手術する病院で検査をして頂きます。約2週間徹底した検査を行い、手術に於ける禁忌事項や、リスクが無いか診断します。もし心肺機能などにリスクがある場合、事前に日本に於いて治療をしていただく場合があるからです。 そして医師団の診断により手術可能であるか、ご本人が病院の日本語通訳より直接回答を戴く事が出来ます。

4、ドナーに関して 患者様が移植可能と診断されますと、保健省にドナー登録されます。通常1~3か月でマッチングドナーが決定します。マッチングドナーが決定するとドナーの徹底した検査が行われ、検査に合格すると患者様の手術の為の渡航となります。

ここで、日本での移植と全く次元の違う生体ドナーの方からの臓器提供を受ける事に成ります。日本ではドナーが少ない為、世界的に認められていない、血液型不適合、例えばA型のドナーからB型の患者への移植などが頻繁に行われています、しかし生着率が低く、多くの方が10年以内の再移植を必要としている現状があります。また、死体腎移植も生体腎移植と比べると非常に生着率が低くなっています。

弊社の進める腎移植は正規な形での生体腎移植です。その為、その国のドナー提供者になる基準は非常に高く、20から30歳の健康で、マッチングが2座以上適合する必要があり、およそ40人に一人なれるか否かの厳しい基準をパスしたドナーのみが対象者となります。その為、術後の生着率及び結果が良く、今まで全ての患者が、再手術することなく生活している状況です。

5、術後、日本に帰国した後、どちらの専門病院で専門医師にケアーをお願いできるかも重要なポイントです。現在日本の医師会は透析病院の既得権益を守る為、ことごとく海外の移植に反対して来ました。その為、患者本位のケアーをお願いできる医師を探す事は、一般の患者の皆様には非常に難しい事です。 弊社は全てのケアーをお願いできる専門病院及び医師を確保しております。

また、渡航から帰国まで弊社日本人スタッフが24時間サポートしますので、言葉の問題等も一切ご心配戴く事はございません。

以上患者の皆様は、列記しました内容についてご自分の目でしっかりと確認した上で、海外での移植手術についてお問合せ頂くよう希望致します。