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2018年度最新世界腎臓移植事情

患者の皆様へ

2018年度最新海外移植情報をご提供致します。

現在弊社㈱日本アンビスインターナショナルは、世界で最も安全で、唯一その国の法律に則り、最も料金が安く移植手術を受ける事が出来ます。

通常患者様がインターネットで海外での移植手術を検索すると、恐らく日本では2~3社ネット上で探すことが出来るでしょう!しかしそれはアンダーグラウンドの話であり、その国の法律で認められていないものばかりです。世界では英語やその他の言語でも、1社も探すことは出来ません。

それが、移植のスペシャリストである私が世界中の情報を知りえた現状です。

英語、フランス語、ロシア語、中国語、アラブ語、どの国の言葉を使っても、今や世界で正規にこのサービスを行っているのは弊社しか有りません。

また、患者の皆様側から考えると、より安く安全な業者が無いか比較し調べたいのは当然です。

どうぞお調べください。

弊社以上に安全で、低コストで、法律に則り、病院から診断書や公的書類が得られる業者は有りません。

もしお疑いで有れば、以下についてご確認下さい!

1.費用に関して。弊社は総額$150,000です。(1ドル110円計算でおよそ16,500,000万円程になります。2018年8月現在)

2.安全性。正規にその国の法律に則り、移植手術を施行出来るのは弊社しかありません。断言します。アンダーグラウンドでサービスする業者は、正規に書類を出すことは出来ません。 その国の別の人間の名前を使用したり、その国の人間と婚姻させられたり、養子縁組されたりする必要が伴います。

3、実際の進め方に関して 弊社ではまず、患者様に日本国内の専門病院で移植の為の検査を受けて頂きます。徹底した検査を行い、手術に於ける禁忌事項や、リスクが無いか診断します。もし心肺機能などにリスクがある場合、事前に日本に於いて治療をしていただく場合があるからです。 そして医師の診断により手術可能であると診断された場合、検査データを移植手術が行われる病院の医師に転送し、承諾がいただけた場合、手術可能となります。

4、ドナーに関して 患者様が移植可能と診断されますと、ドナー登録されます。通常1ヶ月でマッチングドナーが決定します。マッチングドナーが決定するとドナーの徹底した検査が行われ、検査に合格すると患者様は手術の為現地に渡航となります。

ここで、日本での移植と全く次元の違う生体ドナーの方からの臓器提供を受ける事に成ります。日本ではドナーが少ない為、世界的に認められていない、血液型不適合、例えばA型のドナーからB型の患者への移植などが頻繁に行われています、しかし生着率が低く、多くの方が10年以内の再移植を必要としている現状があります。また、死体腎移植も生体腎移植と比べると非常に生着率が低くなっています。

弊社の進める腎移植は正規な形での生体腎移植です。その為、その国のドナー提供者になる基準は非常に高く、20から30歳の健康で、腎機能が世界基準80%を上回る90%以上のかた必要があり、およそ40人に一人なれるか否かの厳しい基準をパスしたドナーのみが対象者となります。その為、術後の生着率及び結果が良く、今まで全ての患者が、再手術することなく生活している状況です。

5、術後、日本に帰国した後、どちらの専門病院で専門医師にケアーをお願いできるかも重要なポイントです。現在日本の医師会は透析病院の既得権益を守る為、ことごとく海外の移植に反対して来ました。その為、患者本位のケアーをお願いできる医師を探す事は、一般の患者の皆様には非常に難しい事です。 弊社は全てのケアーをお願いできる専門病院及び医師を確保しております。

また、渡航から帰国まで弊社日本人スタッフが24時間サポートしますので、言葉の問題等も一切ご心配戴く事はございません。

以上患者の皆様は、列記しました内容についてご自分の目でしっかりと確認した上で、海外での移植手術についてお問合せ頂くよう希望致します。

2012 最新世界移植事情

現状の世界の移植事情について(2012年4月現在)

2008年WHOはイスタンブール宣言の中で、“自国内のレシピエントに臓器を提供するドナーは自国内でまかなうこと”がガイドラインとされ、そのために各国とも臓器提供者の募集を盛んに行っている。特に死者、脳死者からは心臓を含む多種類の臓器移植ができるため、臓器移植に携わる機関が「臓器提供意思表示カード」によって死後に臓器を提供する意思を表明してくれる人を盛んに募集し続けている。

 「アジアの移植事情」においては、国ごとに異なる移植医療の現状がある、ようやく法制度が整いこれから臓器移植医療を推進しようとするベトナム、移植医療の技術や設備の不足を課題に抱えるタイ、国内事情から対外国からのレシピアントを誘致したいが、2008年大統領宣言により移植ツーリズムを停止に追いやられたフィリピン、合法的臓器斡旋機関による臓器斡旋に社会の注目を集めて移植医療を発展させようとする韓国、移植医療技術は優れているがドナーが圧倒的に少ないために移植件数そのものが少ない日本と、臓器移植医療における課題のレベルはさまざまであるが、「ドナーが足りない」という点はどの国にも共通の課題である。
そんな中注目されて来た中国だが、2007年外国人の移植を停止して以来、一部の病院で移植が続けられて来たが、それも昨年末臓器売買に関わる業者の一斉摘発により根絶することになった。
今後益々移植を希望する患者にとっては厳しい世界環境がつづく、それでは外国での移植は全て違法であるのか?
否、そうではない、国によっては法律上第三者のドナー提供を認めている国がある。
通常日本では配偶者と親族(6親等以内の血族、3親等以内の姻族、年齢20歳以上65歳以下、健康な人)とされているが、国によっては第3者からのドナー提供を認めている国がある。体制はWHOのガイドラインが有るため、その様な国も積極的に外国人患者を誘致していないが、希望があれば移植を受けることができる。
ここでその国名を提示すると、一部の闇業者が奔走する事となるので掲載を留める事とするが、本当に必要とする患者は現況を諦める必要はない。

セミナー開催!北海道


海外で臓器移植する為のノウハウ

及び透析根治治療についてのセミナーを開催致します。

■ セミナーInformation
Ⅰ. 海外臓器移植の為のHOW TOセミナー
日 時 :2010年9月28日(水曜)午後18:30分より
料 金 :無料
場 所 :リンケージプラザ

住所〒 060-0001 北海道 札幌市中央区北1条西9丁目

アクセス方法

◎地下鉄東西線 西11丁目駅4番出口より徒歩 約5分 ◎市電 西8丁目または中央区役所前電停より徒歩8分 ◎ バス 北1条西7丁目バス停より徒歩3(JRバス、中央バスともに札幌駅ターミナルから約5)

看板名 : 日本メディカルツアー

電話番号 : 03-5778-9527

受付担当 : 及川

メール : info@anbis-int.com

FAX : 03-3498-1712

看板名 : 日本メディカルツアー(神戸)
チラシの記入の受付 : 日本渡航医療支援
電話番号 : 050-5532-7537
受付担当 : 相場
メール : medicaltourjp@gmail.com
FAX : 020-4666-7292 (光電話は受信不可)

電話:03-5778-9527

■ セミナーInformation


海外で臓器移植する為のノウハウについてのセミナーを開催致します。

セミナーInformation
Ⅰ. 海外臓器移植の為のHOW TOセミナー
日 時 :2010年9月18日(土曜)午後1時より4時
料 金 :無料
場 所 : 西宮文化交流センター

看板名 : 日本メディカルツアー(神戸)

チラシの記入の受付 : 日本渡航医療支援

電話番号 : 050-5532-7537

受付担当 : 相場

メール : medicaltourjp@gmail.com

FAX : 020-4666-7292 (光電話は受信不可)

看板名 : 日本メディカルツアー(神戸)
チラシの記入の受付 : 日本渡航医療支援
電話番号 : 050-5532-7537
受付担当 : 相場
メール : medicaltourjp@gmail.com
FAX : 020-4666-7292 (光電話は受信不可)

電話:090-7803-0727

セミナーInformation
Ⅰ. 海外臓器移植の為のHOW TOセミナー
日 時 :2009年11月30日(月)午後1時より4時
料 金 :¥10,000円
場 所 :東京都渋谷区渋谷1-1-11青山SIビル6F

セミナーInformation
Ⅰ. 海外臓器移植の為のHOW TOセミナー
日 時 :2009年12月7日(月)午後1時より4時
料 金 :¥10,000円
場 所 :東京都渋谷区渋谷1-1-11青山SIビル6F

お申し込みは、下記よりお願いします。

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申し込みはこちらまで
もし、ブラウザの都合などにより、お申し込みフォームより送信できない場合は、
下記メールアドレス宛にお願いします。
rsa77200@nifty.com

海外臓器移植の為のHow to セミナー


海外臓器移植の為のHow to セミナー海外で臓器移植する為のノウハウについてセミナーを開催します。


海外での移植を考える時、日本国内では殆ど信用にたる情報を見つけるのは難しい状況です。まずは公に公開された専門セミナーでしっかりとした知識を確立させたうえで次の打つべき手を模索されては如何でしょうか? 日本で唯一人の海外臓器移植アドバイザーがお役にたちます。

このセミナーで海外移植に必要な全ての知識を学びます


注目! まず海外の移植の現状を知る必要があります。今年の初めにWHOがイスタンブール宣言、「自国の移植の為のドナー提供は、自国で賄わなうようにすべきある」という宣言を出したことにより、日本の様に、国内での臓器提供を殆ど期待できない国においては、非常に厳しい状況となっています。

注目!この様に世界的に渡航移植が厳しくなる中、それでも僅かに残された外国人枠による渡航移植を成功させた患者、また、様々な情報を元に現地病院へのダイレクト移植を成功させた方々もいらっしゃいます。

渡航移植可能な国、病院

赤現在渡航移植可能な国は、アメリカ、カナダ、フィリピン、中国等です。アメリカカナダは5%枠、フィリピンは生体間は法律で禁じられており、献腎移植のみ(国立フィリピン腎臓研究所のみ)10%。中国は観光ビザによる渡航移植を禁じていますので、衛生部承認を得て、ビジネスビザによる渡航のみ有効

NPO利用のメリット・デメリット

注目!現行海外移植の斡旋紹介等は利益目的に行うことができません。その為、今まで裏に回って仕事をしていた裏業者等がNPOの名称を使い、この仕事に携わるケースが多くあります。特にアジア方面は既に通常ルートでは中々難しい為、闇ルートを使うケースが多くなっているのです。

注目!特に検索エンジンに於いて上位表示させる為、有料のスポンサー広告を使う業者は、100%利益目的であり、寄付等のNPO活動をまったくしていない組織です。この場合後で金銭的なトラブルに発展するケースも多いので、注意が必要です。上手い言葉に騙されないようご自分の目で担当者等しっかりと面識を持って判断する必要があります。また、この手の業者は簡単にディスカウントしますので、2社を競合させることも業者の判断材料となります。何れにせよ、この様な組織は非合法な方法での入国、手術となる事をしっかり見極める必要があります。

注目!信頼できる組織を探すには?できれば直接病院や医師と連絡をとることです。必要書類や現地病院担当部署など、必要データ等はセミナーにて紹介致します。

渡航移植に関わる費用内訳・比較

注目! 渡航移植に関わる費用は、患者様方から見て最も重要な事の一つです。しかし残念ながらどこにも費用が出てこないのが現状です。このセミナーでは、実際国別、病院別、業者別にみた費用をお伝えします。また、費用内訳をチャートから比較を交えながら紹介します。

各国別に費用の違い、また、渡航移植する際のフロー等をチャートで紹介しています。また、NPOを始めコーディネーターを使った際の仲介費用等がどのような金額でどのように流れていくか、等を紹介します。

実際の渡航移植の為の準備について

注目!こちらでは、具体的に渡航前に必要となる事前検査データの作り方。必要サンプルデータ(HLA検査、PRA検査等)等の準備について解説します。

このセミナーで渡航移植の全てが分かります。

注目! セミナー後半では参加者からの質問等をお聞きする中で、実際患者の側から疑問点や渡航移植に於ける不安、リスク等、ご相談にお答えさせて頂きます。

セミナー参加者特典として電話やメールで期限なしでご相談を受け付けます。

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